2017年12月9日(土)〜16日(土)
*12日(火)は定休日

10:00-18:00 *最終日は17:30まで

 

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「ドゥルダンの通り」 M40号 油彩・キャンバス

 

 

現場(路上)で制作を始めるせいか、自然と構図の中に道が入ってくることが多い。
今展では、主にフランス・キューバの、道のある風景を中心に、静物・水彩あわせて20余点を展覧いたします。 作家

 

 

 

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   「トリニダー」 F4 水彩        ●「ハバナの通り」 F6 水彩      ●「通り(Trinidad)」 F6 水彩

 

 

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   ●「水辺の遊歩道」 F10 油彩       「赤い風船」 F10 油彩       「灯台の見える通り」 P20 油彩

 

 

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 「ロス・インヘニオス渓谷」 P8 油彩    「畑と水平線」 F6 油彩


蛯子真理央  Mario EBIKO

 

写実画壇会員
1969年東京都に生まれる。父は画家 蛯子善悦。
1974年両親とともに渡仏。パリ郊外ルヴァロワ=ペレに住む
1985年単身帰国
1988年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科入学
1995年武蔵野美術大学油絵学科卒業 卒業制作優秀賞
2002年第37回昭和会展優秀賞(日動画廊)